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岡山県 中山カートウェイにてROTAX MAX X’mas FESTIVAL レースが行われました。クラスはMAXクラスとYAMAHA SSクラスに総勢37名のドライバーが集結!栄光様の協力で今年最後のBIGレースを楽しんできました。
大会記念品コース風景


12月21日(日) MAXクラス(エントリー29台)  路面 ドライ~ウエット
フルグリッドの参加を集め迫力のあるレース展開 タイムアタックの結果でAグループ、Bグループ、Cグループに分け総あたり戦(10周)AXB、BXC、AXCの結果プレファイナル(15周)そしてファイナル(25周)とまさしくMAX X’mas FESTIVALとなりました。
MAXエンジンドライバー&メカニック
3名のMAXドライバーが参戦、それぞれタイムアタックをHAMAちゃん14番手に、MASAOくん20番手、SHOWちゃん26番手に付ける。結果全員Bグループに決定 予選AXBヒートはHAMAちゃん8番手、MASAOくん10番手、SHOWちゃん16番手でフィニッシュ 予選BXCヒートからはレイン走行で苦戦を強いられHAMAちゃん15番手、MASAOくん17番手、雨を得意とするSHOWちゃんはジャンプアップの11番手でフィニッシュ。予選総合でプレファイナルスタートグリッドはHAMAちゃん18番手、MASAOくん20番手、SHOWちゃん23番手からのスタートとなる。ファイナルスタート前ファイナルスタート前
セット変更がいい方向へ行きHAMAちゃん15番手、MASAOくん19番手、ポジションを上げてきたSHOWちゃんは接触により24番手で決勝ファイナルレースを迎える。ファイナルレース展開は6番手以降が団子状態にそこにHAMAちゃん、MASAOくんも加わり迫力満点のレースを終始繰り返す。25周の長丁場レースいよいよチェッカーが振られMASOくん13番手、HAMAちゃん15番手、SHOWちゃん24番手でフィニッシュしました。
今回応援に駆けつけてくれたAKIOちゃん、メカニックのMACOTOさんありがとうございました。

11月の締めくくりはSL北神戸選手権シリーズの最終戦、5クラス開催の総勢53人のドライバーが集まりました。コルサRTからは6名のドライバーが参戦、カートレースを楽しんできました。
参加者の皆さん集合YAMAHA SSクラスシリーズ表彰
YAMAHA-SSクラス(エントリー5台)
既にこのクラスシリーズチャンピョンを決めているMITUKIくんが参戦、タイムアタックを1番手タイムを計測、予選でも安定した走りをみせ、決勝グリッドポールスタートを決める。決勝ヒートではローリングからの加速が鈍り1コーナーで2番手に後退、その後レース展開は動かず1列で静かに流れる、中盤でMITUKIくんが動く7コーナーでトップに立ちこのまま逃げ切りたいところだが、ペースが上がらない再び2番手に後退、再度仕掛けるタイミングを計るがチャンスなく2番手でフィニッシュとなった。
MITUKIくんMITUKIくん
PRDーEXPクラス(エントリー19台)
最多エントリーのこのクラス、チームよりOSCARさん、MACOTOさん、HORIちゃんが参戦、タイムアタックをOSCARさん今期自己ベストの5番手、MACOTOさん16番手、HORIちゃんアタック中のスピンが響き19番手に付ける。
予選ではOSCARさん、スタート時、エンジンに火が入りにくく、ポジション復帰までにスタートが切られ11番手でフィニッシュ。MACOTOさんはメカニカルトラブルでマシンストップの19番手に、又HORIちゃんもメカニカルトラブルで18番手となる。(二人ともしっかりメンテナンスしなさい!笑い!!)続く決勝ヒートではOSCARさんスタートを決め8番手でフィニッシュと挽回しました。HORIちゃんは淡々と走り抜き14番手に、MACOTOさんは16番手でフィニッシュしました。
タイムアタックを上位に付け笑顔のOSCARさんOSCARさん皆に迷惑を掛け終始反省のHORIちゃんHORIちゃんMACOTOさんMACOTOさん
RMCクラス(エントリー15台)
徐々にエントリー台数も増え盛り上がりをみせるこのクラスにHAMAちゃん&SHOWちゃんが参戦、タイムアタックはHAMAちゃん13番手と1周タイトラの苦手振りを発揮、又、パフォーマンスSHOWちゃんはアタック中のスピンにより
1秒加算の14番手と出遅れる。予選では共にポジションアップのHAMAちゃん10番手、SHOWちゃん11番手でフィニッシュ。続く決勝ヒートスタートのもつれに飲み込まれれたHAMAちゃんポジションキープのまま団子の中で周回を重ねるが軽い接触によりポジションダウンの12番手でフィニッシュ。一方SHOWちゃん今回のパフォーマンスはスタート時のパイロンが飛んできて命中、大事には至らなかったがよける為にスピンに大きくスタートから遅れ15番手でフィニッシュとなりました。
ムードメーカーのHAMAちゃんHAMAちゃんやる気モードのSHOWちゃんでしたが・・・テニスひじと宣告され辛そうなSHOWちゃん

11月9日(日)北神戸サーキットにてキッズカートシリーズGT1、GT2クラスにYAMAHA SSクラスのフレッシュクラスが同時開催でありました。
キッズシリーズ&SSクラス参加者集合
キッズGT-1クラスにはTERUくん YAMAHA SSフレッシュクラスにはMACOTOさんが参戦、チーム員もメカニック&応援に駆けつけて頂き、ピットも盛り上がりました。


キッズ GT-1クラス(エントリー13台)  路面 ドライ
このクラスに参戦はTERUくん、公式練習で原因不明のエンジンストールとなるが、タイムアタックではトラブルも解所し8番手タイムを計測。予選はポジションを上げ7番手でフィニッシュ。続く決勝ヒートでは第2集団に加わり終始バトルを繰り広げ4番手でフィニッシュと見事入賞を果たしました。今年1年でレース展開も美味くなりずいぶん成長したTERUくん今回もいいレースをみしてくれピットも大いに盛り上がりました。
GT-1表彰式
YAMAHA SSクラス(エントリー10台)
今年の途中から北神戸様の心意気かキッズシリーズと同時開催となったこのクラスにMACOTOさんが参戦、普段はこのコースSLシリーズに参戦しているチーム員がMACOTOさんの人柄か沢山のピットを勤めてくれてF1並?1つのタイヤに1人メカニックが!タイムアタックは8番手に付ける。続く予選はスタートミスが響き9番手でフィニッシュ。決勝ヒートでは予選のミスを克服しスタートを決め5番手でフィニッシュ入賞を果たしました。
MACOTOさんSSクラス表彰式

10月4日(土)、5日(日)に行われましたSL全国大会、西地域で初開催と言うことで今回の大会に向けての意気込みが感じられました。クラスはYAMAHAカデットクラス32台、YAMAHAジュニアクラス35台、YAMAHAエキスパートクラス25台、YAMAHA SSクラス63台、YAMAHA スーパーSS17台、Super-KTクラス30台、オールスター&レディース13台と7クラス総勢215名のドライバーが日本全国、海外から琵琶湖スポーツランドに集まりました。
birelブースサントレードブースピット様子海外ドライバーピット海外ドライバーコルサパドック


10月4日(土)  路面 ドライ
CORSA.RTよりYAMAHA SSクラスに#10 MITUKIくん(birel YAMAHA BS)北神戸シリーズランキング1位が激戦クラスに、YAMAHA スーパーSSクラスに#2 HAMAちゃん(birel YAMAHA BS)頼りになるチームリーダー兄貴が望んできました。午前中はフリー走行で路面の感触を探りフレーム・エンジンの最終チェック、午後から始まる予選グリッドを決めるタイムアタックに備える。
HAMA&MITUKIダミーグリッドで走行を待つMITUKIくん1コーナーを全開で駆け抜けるMITUKIくんダミーグリッドでキャブのチェックをするHAMAちゃんS字コーナーを攻めるHAMAちゃんエンジンに火が入らない海外ドライバー練習走行のMITUKIくん練習走行のHAMAちゃん
練習走行後、車検を済ませ、いよいよ始まりましたオープニングセレモニー&ドライバーズミーテイング 派手に登場したパラグライダーによる飛行&航空写真もあり大会を盛り上げましたました。
オープニングセレモニーパラグライダー飛行集合招待ドライバー
公式練習&タイムアタック
公式練習に続きそのまま国旗が振られタイムアタックに入る方式が用いられていた為、公式練習はタイヤの皮むきにとどめ早目にピットイン スタート2分前のボードが掲げると同時にコースインでアタックに望むYAMAHA SSクラスのMITUKIくんは33番手タイムを計測、明日の予選はA組の17番手スタートとなる。又YAMAHA スーパーSSクラスのHAMAちゃんは14番手タイムを計測、明日の予選は14番手からのスタートポジションとなる。
タイムアタック中のMITUKIくんタイムアタック中のHAMAちゃんYAMAHA SSクラスタイムアタックYAMAHA スーパーSSタイムアタック
前夜祭
全国大会の夜のイベントと言えば前夜祭、立食パーティー方式で琵琶湖ラフォーレで行われました。海外ドライバーの紹介や今回オールスターでの招待プロドライバー(野田英樹・高木虎之介・山西康司)の紹介もあり和気あいあいと各ドライバーは明日の健闘を誓いあいました。
全国大会 前夜祭会場 空腹も満たしご満悦のコルサチームうまい料理がずらりと並ぶ海外ドライバー紹介プロドライバー紹介

10月5日(日) 路面 ウエット
この日は昨日とうって変わって朝から雨、どこのパドックも忙しそうにメカニックが雨の用意、CORSA勢もフレームセットをレイン方向に振る。公式練習ではSSクラスのMITUKIくん予選通過に向けコースイン直後から4番手タイムを計測とポジション挽回に備える。一方スーパーSSクラスのHAMAちゃんも前回の練習走行で雨を経験しているのでポジションアップを狙う。
雨のパドック
YAMAHA SSクラス
いよいよ予選(12周)A組みのスタートが始まる、スタート直後のバトル、ウォタースクリーンの中混戦から3コーナーを立ち上がったMITUKIくん17番手よりポジションアップ、難路面を見方に前車をパッシングして行き10番手でフィニッシュ 決勝グリッド19番手からのスタートを決めた。続くフルグリッド34台の決勝ヒート15周ではスタート時のエンジンのかぶりが響き27-8番手でオープニングラップを終える、そこから猛反撃開始、周回ごとに前車をパッシング気が付けば10番手争そいに加わりわずかな差で12番手フィニッシュと北神戸ランキング1位の意地を見せた。
YAMAHA SSクラススタート猛烈な追い上げをみせるMITUKIくんYAMAHA SSクラス スタートコーナーを攻めるMITUKIくん
YAMAHA スーパーSSクラス
予選スタートポジション14番手のHAMAちゃん派手さはないが、着実なドライビングを披露をし10番手でフィニッシュ決勝グリッド10番手スタートと順位を上げてきた。予選の走行を元にフレームセット・アライメントを変更して望む決勝ヒートのスタートを決めオープニングラップ9番手に上がる。4周目2番手から9番手のHAMAちゃんまで1列渋滞、ここから追撃が始まるかと思った瞬間、派手に縁石を使いまさかのスピン あちゃー”やってもたー”状態しかしすぐ押しがけに入り16番手に後退したが最後まで望みを捨てず、外国人ドライバーも含めパッシングして行き13番手でフィニッシュしました。
YAMAHA スーパーSSクラス決勝スタート必死で追撃するHAMAちゃんYAMAHA SSクラスオープニングラップ懸命に攻めるHAMAちゃん慎重に攻めるHAMAちゃんHAMAちゃん
走行画像はちょいわるこやじ様、ご提供の画像を使用しております。いつもかっこいい画像ありがとうございます
遠いところまで応援に駆けつけて頂きましたKUBOTA親子様、メカニックを勤めてくれましたMACOTOさんありがとうございました。

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レーシングカート専門誌のジャパンカート10月号入荷してます ¥750


JK10月号JK10月号
気になる内容は
生存競争を生き残れ!FTRS 3日間で見た夢までの現実
今年で8年目!真夏の祭典K-TAI
あなたの悩みを解消!澤圭太のガッツンカート塾
俺流エンジニアリング(根田善弘)PRD AVANTIエンジンの魅力
COUNT DOWN 全国大会VOL.3観戦ガイド
素晴らしきカートライフ 「やられたらやり返す」平峰一貴
全日本KF1・第3/4戦(茂原)全日本(東)&(西)・第4戦(茂原/中山)地方戦(東)&(西)・第4戦(茂原/中山)スーパーカート情報局
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中でも生存競争を生き残れ!FTRS 3日間で見た夢までの現実・・・・特集にMITUKIくんが乗っていました。レーシングカートドライバーなら誰もがあこがれるフォーミュラードライバーそれを夢で終わらすか現実に変えるか体で感じてきました。この3日間の体験を元にレースに対する熱い思い、メンタル面、そして技術面等にもいい刺激になって吸収してきました。
FTRSFTRS
前回の地方選手権中山大会FR-125MAXクラスに参戦し入賞したSHOWちゃんの記事も小さく載っていました。

HAMAちゃんお待たせいたしました。birel R31をセットアップ!ビレルレッドに縦30Ф、横32Фのフレームワークがいかにもやりそうです。今年のモデルから採用した6点締めのハブ類、かなり効くと評判のブレーキが装備されています。
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アライメント調整を行った後、カウル類を組み付け、次はリアバンパー・・・・・あれーリアバンパーがフレームに納まらない。なんでやろー途中までは入るのに?んー縦パイプが30Фに対して32Ф用のリアバンパーラバー&リアバンパーインナーカラーが梱包されている”があーん”ビレルさん間違ってパーツ入っています。と言うことですぐにパーツを送っていただきました。
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無事リアバンパーも付きシートを取り付け、実走行が楽しみです。
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レーシングカートの専門誌JKの8月号が入荷しました。先月行われたワールドカップのワークスマシンを写真付きで解説なかなか興味のある記事でした。   ¥750
jk8月号jk8月号
気になる内容は
シリーズ制覇の正念場・・・夏のレースはタイヤで勝つ!
鈴鹿ワールドカップで見た・・・海外トップチームのワークスマシン
あなたの悩みを解消!・・・澤圭太のガッツンカート塾
俺流エンジニアリング(根田善弘)・・・ワールドカップで学んだこと
COUNT DOWN 全国大会VOL.1・・・今年は琵琶湖! SL全国大会!
素晴らしきカートライフ
「譲れない もの」和田賢志郎
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全日本東地域・第3戦
地方戦東・第3戦
4stトライアングルツアーinもてぎ
スーパーカート情報局

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Birel ブルー 主力モデルのウインフォースY32が入荷、本日のピットワークはY32をセットアップです。
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メインパイプは32Фで構成、シート下センターメンバーをくの字にこの部分のみが30Фで構成されています。
Y32

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レーシングカートの全てがこの一冊にRACING KART百科2009  ¥2200


レーシングカートの説明、メンテナンス方法、走行方法、全国のサーキット、パーツカタログ等々この一冊でカートの魅力がまるごとわかる
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未来のF1ドライバーはここにいる!? 世界レベルのトップカーターが大集結!


今年も鈴鹿サーキット南コースに「CIK-FIA WORLD CUP KART RACE」がやってきました。驚異のハイスピードで繰り広げられる世界最高峰の戦い、それがWORLD CUP KART RACE IN JAPANだ! 数々のF1ドライバーを輩出してきたCIK-FIA WORLD CUP KART RACEは、世界選手権と並ぶ格式を誇る世界最高峰レース。舞台となる国際南コースを制することは、頂点への第一歩を踏み出すこととなる。この重要なタイトルを目指し、今年も世界中から精鋭たちが集結し、熱戦を繰り広げています。

birelワークスSUZUKA WORLDSUZUKA WORLD2SUZUKA WORLD3SUZUKA WORLD4SUZUKA WORLD5
24日(土)KF-1 KF-2 予選  路面 ウェット


KF1は予選2回共Mアーディゴがトップ。途中スピンする場面もあったけど、それでもトップをキープ出来るくらい抜けた速さでした。Dフォレもいい所に居ます。ホンダF1契約ドライバーのWスティーブンスは中段グループでした。石井一也はいい所を走ってたのですが、予選2回共S字の縁石に乗った時にチェーンがはずれてました。何でやろ?KF2はヤマハワークスの2台が目立ってました。青ビレルなかなか行けてるかも?!今日は終日雨でしたが、明日は決勝頃はドライになりそうな気もします。
コメント&画像提供:HAMAちゃん
TONYワークスTONYワークス朝のパドックYAMAHA展示ブースKF-2KF-1
25日(日)KF-1 KF-2 プレファイナル 路面 ドライ

KF1とKF2のプレファイナルのスタート、ドライです。Mアーディゴは接触?で落ちてしまって途中で止めてしまいました。タイヤ温存かな。みんな決勝を見越してあんまり無理してない感じ。KF2はヤマハワークスがあんまり調子良くなさそう。皆、雨上がりの路面が初めてなのか、セットの合ってる合ってないの差が大きいみたいです。
コメント&画像提供:HAMAちゃん
KF-2ファイナルKF-2ウィニング
KF-2 ファイナルレース

KF2決勝、ビレルワークスの1-2で終わりました。2位以下が混乱している間にトップが直線一本分の差を付け勝負あり。最終周、ヘアピン立ち上がり、混乱に乗じて勝田君が3位に上がり、最終コーナーで2位に仕掛けましたが失敗。惜しかったです。表彰台に日本人は上がる事は出来ませんでした。
KF-1ファイナルレースKF-1ウィニング
KF-1 ファイナルレース

KF1決勝、Dフォレが優勝しました。2位3位にビレルの2台。終盤、プレッシャーをかけられましたが、見事守りきりました。Mアーディゴは後ろの方から序盤5位まで上がりましたが、最終コーナーでコースアウト。また追い上げて5位フィニッシュでした。Wスティーブンスは序盤、下がってしまい、そのまま追い上げることは出来ませんでした。来年はコルサの皆で観戦しましょう!
コメント&画像提供:HAMAちゃん

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